代表メッセージ MESSAGE
ワクワクを、つくる側へ。
有楽製菓は、「日本一ワクワクする菓子屋」を
目指しています。
これは、ただユニークなお菓子や面白い企画を生み出したい、という意味ではありません。
世の中をワクワクさせるために、まず私たち自身がワクワク働いていること。
それが大切だと考えています。
仕事の中に面白さを見つけ、前向きに向き合っているからこそ、人の心を動かす商品や企画を生みだせるのだと思います。
私たちは、そんなワクワクを一緒につくっていける人と働きたいと考えています。
代表取締役社長 河合 辰信 Tatsunobu Kawai
ワクワクの形は、
人それぞれでいい。

ワクワクの感じ方は、決して一つではありません。
新しいことに挑戦することに心が動く人もいれば、仲間と力を合わせることに楽しさを感じる人もいる。
品質を守り抜くことや、誰かの役に立つことにやりがいを見出す人もいます。
どんな仕事にも、その先には必ず誰かがいます。
商品を手に取ってくださるお客様、一緒に働く仲間、地域社会、お得意先様、お取引先様。
その誰かの笑顔や前向きな気持ちを想像できたとき、仕事はただの作業ではなくなります。
自分なりのワクワクを見つけ、仲間と育て、その先の誰かへ届けていく。
有楽製菓は、そんな想いに共感してくれる人と一緒に働きたいと思っています。
ワクワクは、枠を超える。
これからの有楽製菓では、自分で考え、まず動いてみる姿勢を大切にしたいと考えています。
目の前の課題に対して「どうすればできるか」を考えること。
必要だと思えば、自分の役割を少し超えて踏み出してみること。
うまくいかない時も、仲間と工夫しながら試行錯誤を続けること。
仕事には、大変なこともあります。
思い通りにいかないことや、前例のない課題にぶつかることもあります。
でも、その中で仲間と知恵を出し合い、悩み、試し、乗り越えていくからこそ、仕事は面白くなる。
自分の成長を感じ、その成長が誰かの笑顔につながったとき、そこには確かなワクワクがあると思います。
有楽製菓で、あなた自身のワクワクを広げてみませんか。














